研究室の活動(遊び)の記録&店主の世間話・・・
<< August 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

<< しまなみ一人旅 | main | アートな研修旅行2日目in直島 >>
アートな研修旅行081日目in小豆島
祝日明けの今日。店主の朝はまた早く。
一度店に立ち寄って向かった先は
 ・
 プラザ(今回は駐輪)
そのまま駅前・高速バスターミナル。
まず自分たちのチケットを確保。
(回数券が使えて・・・ありがたい)
隣のバス停から先行で京都に向かう
Ino研究室・研修旅行団を見送った後、
いよいよ我々も移動開始。
 ・
駅でNakさんと。松茂で残りの6名と合流。
(窓からチケットを手渡してみたりした。)
計8名を乗せてバスは一路北へ向い・・・・高松港。
乗っかるフェリーは
 ・
 前も作りも可愛いが・・・
  ・
至る所に動物のイラストがあり・・・
 ・
 マストもキリン(笑)。
  ・
このフェリーで小一時間の海の旅・・・。
 ・
 青春中?の4名に
 童心に戻るKuw(笑)
  ・
そのうち大音量で♪オリーブの歌・・・
(小学校の時に帰りの会で唄わされていた名曲)
が流れて・・・・小豆島・池田港に到着。
 ・
店主的には小学校以来・なんと25年振りの上陸(^_^;)
でもって下船した店主達を歓迎してくれたのは・・・
 ・
 人魚姫状態のカエル。
 ・
なにやら全国池田の名の付く市町村連合のマスコットらしく
(池にも田んぼにもカエルが居る・・・とかなんとかで)
 ・
 そのまま記念撮影(笑)
  ・
その後、人数的に2台タクシーを調達。
 ・
 タク組とシー組に分かれて
 ・
 ここでマグカップを作るため
  ・
 ここへ移動
  ・
昼食時間&しばしの待ち時間の後、焼き物体験開始。
この体験学習の講師さんは・・・杖を突いたおじさん。
簡単に道具の説明をした後
これからこんなコトします〜と素早く手本を示した後
いきなり来てうまく出来る訳がないですから〜
との言葉を残して
 ・
退室(^_^;)。
  ・
目が点のご一行さま。
室内に流れる雰囲気は・・・・放置かぁ(笑)
  ・
去年一度陶芸してて難しさを少し解ってた店主。
ガチガチにマグカップを作ることになると思ってたんだけど・・・。
このままじゃ完全に手が止まっちゃうなあ・・・・
と先陣切って作業を開始してみたりして。
(去年のMorさんに感謝。)
それに続いてそれぞれ好き勝手に製作開始。
 ・
結局出来る大きさも肉の厚さも
解らないままの作業が続き気が付くと・・・・
 ・
 バラバラな仕上がり(笑)
  ・
Fukの縄文式土器を筆頭に・・・マグカップらしいもの不明(^_^;)。
店主も出来たのは・・・単なるお茶碗だったりで(笑)。
ちょっと話が出来るようになった先生と世間話
&1ヶ月後の完成を楽しみにしつつ撤収。
  ・
再びタク組とシー組に別れ土庄港向けて移動。
停止直前に100円上がったタク組のメーター。
もしやと思いつつシー組の領収見ると・・・・100円安く。
 ・
ちょっと損した気分・・・・(笑)
 ・
その後現地発行の絵地図に載ってた
今日 限定のシュークリームに・・・・裏切られ(^_^;)
このまま帰るのももったいなくなり・・・。
でもって彼女が欲しいと嘆くKuwのために
見られるかどうか解らないし
ちょっと遠いかもと思いつつ古い町をテクテク・・・
 ・
予想に反して結構近くにあった
  ・
 ここに到着。
 ・
するとどうでしょう・・・
  ・
 ばっちり(笑)
 ・
もっとも・・・・イメージしてたより随分短かく(みなさん(談))。
半分ぐらいガッカリ名所かしてた天使の散歩道。
が、ここは渡らせておかないと・・・。
と荷物は見張おくから行って来なさいと指示。
  ・
 ぞろぞろと島へ
  ・
なにやら向こうは楽しそうで・・・さすが若者の旅。
それを眺めてるのもまた楽し。
しばらく遊び?探検?を満足して全員帰還。
  ・
 ここでも記念撮影(笑)。
  ・
短いとはいえ・・・・ばっちりだったし(笑)。
  ・
Kuwの彼女が出来るといいなあなんて思いつつ
 ・
 古い町を再びテクテク。
  ・
予想に反してこっちは異常に遠く。
暑い中ヤレヤレと思う位に歩き続け・・・
  ・
 帰りのフェリーに到着
  ・
お土産物色後、無事全員乗船して
  ・
 夕陽に見送られつつ出航
 ・
タクシーの中で山岳信仰の島の話。
 ・
 そういわれてみると・・・
 ・
結構険しい山ばかりの島。
単なる小学校の修学旅行の思い出の島だったんだけど
ちょっと思いを新たにしつつお別れしてた船上、
 ・
何やら忙しそうなのは・・・
  ・
 商談中のToy(笑)
 ・
バイト先となにやら仕事の話らしく
忙しいやっちゃなあと思いつつ1時間後・・・高松港入港。
 ・
その後琴電乗り継いで宿舎入り。
近場で会食して一日がおしまい。
学生様方は語りかもしれないけれど・・・それはそれでよし。
 
スポンサーサイト
COMMENT